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こんにちは、コツ・・・コム・・・こつむぎママです。
舌を噛みそうです。

さて、小麦(♀5ヶ月)が我が家に来て一週間が経過しました。
食欲が落ちることもなく、うんちも良好♪
元気いっぱいで兄ちゃんにからんでおります。
心配していた先住犬の小粒(♂2才)との関係も徐々に緊張がほぐれ
今ではこんな感じです↓

さて、今日は以前からご紹介しておりました「動物の5つの権利」の
3番目です。
【痛み、危害、病気で苦しまない権利】
・犬や猫は、年1回を目安に決まって獣医師の元へ診察に訪れる
義務があること。
・最初のワクチン接種は、病気に対する予防を確実にするためにも、
幼い時期に一連のワクチン接種を行う必要がある。
年一度の健康診断を受けさせること。
・具合が悪いことに気づいた時、有資格獣医師により迅速な治療が
与えられているかを確認すること。
・繁殖させたいのであれば、きちんとした手入れがされているかどうか、
また充分な手入れができない状況であるかどうかの確認をすること。
被毛にもつれがあるなどで、苦痛になっていないかどうか確認すること。

小麦(♀)は、先週の土曜日に2回目のワクチン接種を終えました。
これでひとまず安心です♪
小粒(♂)はおかげさまで病気や怪我もなく、スクスク成長してくれましたので
ほとんど病院に通うことはありません。
(毛虫を踏んづけて病院に行ったことはありましたけど)
ただし、毎年フィラリア予防のお薬をいただくついでや、ワクチン接種の
ついでに年に1度は獣医師さんに診ていただいております。
大好きなパートナーといつまでも一緒に、元気に暮らすためには
とっても大切な権利だと思います。
もちろん小粒と小麦には、20歳越えしてもらいますよヾ(*´∀`*)ノキャッキャ


アララ、怒ってる・・・
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